給付金制度を最大限に活かす講座選定ポイント
POINT1.継続して通えるかどうか?
習い事は通学しやすくなければ、なかなか続かないもの。FOASは駅直結です。通常の受講時間帯のほか、夜クラスはもちろん欠席時フォローもあります。これなら仕事をしながらでも続けて通えますね。
※地下鉄「西新駅」②番出入り口が当校の1F。雨でも濡れずにOK。天神からでも7分の便利さです。
POINT2.資格取得の効率的な学習ができるかどうか?
せっかく時間をかけて身につける技術。ぜひ資格を取って技術を形に残したいものです。
FOASは試験会場なので、いつもの環境で試験が受けられます。また、授業は徹底した個人指導。担任制1対1の指導で確実な技術を身につけることができます。
POINT3.給付金を最大限に活かせる講座かどうか?
給付金は3年に1度、1つの講座にしか利用することができません。つまりチャンスは3年に1度ですから、受講料が安い講座に利用してしまうのは給付金の額も少なくなり、とてももったいないことになってしまいます。
支給額は「最高20%・上限10万円」まで利用可能。FOASの講座は、まさに給付金を活かせる大型講座です。
※当分の間、初回に限り支給要件期間が1年以上でも受給可能です。
給付金制度を利用するには
STEP 1.受給資格があるか確認しましょう!
教育訓練給付金の支給対象者(受給資格者)は、次の①又は②のいずれかに該当する方であって、厚生労働大臣が指定する教育訓練を修了した方です。
①雇用保険の一般被保険者
厚生労働大臣が指定した教育訓練の受講を開始した日において雇用保険の一般被保険者である方のうち、支給要件期間が3年以上ある方。
※ただし平成19年10月1日以降、当分の間、初回に限り支給要件期間が1年以上でも受給可能です。
②雇用保険の一般被保険者であった方
受講開始日において一般被保険者でない方のうち、一般被保険者資格を喪失した日(離職日の翌日)以降、受講開始日までが1年以内であり、かつ支給要件期間が3年以上ある方。
※当分の間、初回に限り支給要件期間が1年以上でも受給可能です。
STEP 2.厚生労働省認定の講座を選びましょう!
せっかく時間をかけて身につける技術。ぜひ資格を取って技術を形に残したいものです。
FOASは試験会場なので、いつもの環境で試験が受けられます。また、授業は徹底した個人指導。担任制1対1の指導で確実な技術を身につけることができます。
SETP 3.給付金を最大限に活かせる講座かどうか?
受給資格があれば、どのスクールのどの講座でも支給対象になるわけではありません。スクール選び講座選びには十分注意しましょう。
この制度は一度利用すると次に利用できるのは3年後になりますので講座選びは慎重に!
SETP 4.講座終了後、支給申請をしましょう!
講座終了後、FOASが責任を持って、必要な書類をご用意します。修了の翌日から数えて1ヶ月以内に最寄のハローワークの窓口へ書類を提出してください。1ヶ月を超えると申請を受け付けてもらえないのでご注意ください。
